混銅

混銅(込銅)の買取り価格

2018年07月21日 現在の弊社持込価格(税込)

  • 銅パイプに真鍮や半田溶接があるもの。薄い銅板等も混銅に含まれます。
  • 真鍮ナット付き部分や半田溶接部分をカットして頂くと【並銅】として扱えます。

お持込時のご注意! 買取りのポイント!

薄い銅板は、ステンレスと間違えることがあります。ヤスリ等で削って、茶色のものは【混銅】、銀色であれば【ステンレス】で、銅メッキのステンレスは、ステンレスの単価から減額となります。

図の様なものは、混銅とは云えども、ダスト部分(真鍮、砲金、鉄、プラスチック等)が多いため減額の対象になりますので、ダスト部分はカットして混銅には入れないでください。

図のような真鍮ナットや溶接部分等を取り除いていただくと【並銅】としてより高く買取りできます。真鍮ナット等は【混真鍮】として買取りできます。

エナメルコーティングされている銅線も【混銅】となります。